2008年08月10日

その2

ストーンズのAs tears go by byを聞きたくなって探したらあった・・
何年前だろうなあ・・・
まさに題名どおりに涙ながれるままに聞いていた自分がいたっけ

あの頃は若さや時間は絶対に枯れない井戸みたいに無限だと思っていたけどその二つが同義語であることに気付いたときはもう人生を振り返る年齢になっていた
若さという武器をぶん回していたときの自分と今の自分ではどちらが己に対して誠実であったかを問えばパルス以上の早さで答えは出る
愚直に思えるほど何かに夢中になっていた自分の姿を懐かしく思い出すほど齢を重ねてしまったのか


って、たま〜〜にはマジで生き様を書いてもいいでしょ・・


水撒きや二条の水に我をみる

相変わらず駄作ですね

またね





posted by ひげまさ at 21:52 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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